【案件名】という怪しい案件ご存じですか?
当社スタッフが実際に潜入調査をしてきたその実態を詳しく解説していきます。
この記事でわかること
- 【案件名】は稼げる副業なのか?
- 口コミや評判はどうなのか?
- 運営会社は信用できるのか?
「副業」この言葉に振り回されすぎていませんか?
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- 投資家リウムとは何者か?自称プロトレーダーの正体と経歴の真偽を暴きます
- リウムサロンのサービス内容と10万円の価値|潜入で見えた副業の実態
- 【戦慄】2024年4月「7億円全損事件」の全貌|なぜ資産がゼロになったのか
- なぜリウムサロンは「怪しい」と言われるのか?無登録業者とノミ行為の罠
- 運営会社「株式会社NSOコーポレーション」の闇|過去案件「カネリア」との恐ろしい共通点
- SNSに蔓延するサクラの勧誘手口を解剖|絶賛の口コミはすべて「偽物」か
- リウムサロンが「副業」として絶対に成立しない理由|稼げない構造的欠陥
- 【2025年最新情報】二次被害と名前を変えた勧誘の新たな兆候
- もし被害に遭ってしまったら?返金請求と証拠保存の具体的ステップ
- 【まとめ】投資家リウムのリウムサロンは極めてリスクが高く、絶対に関わるべきではない
- ご相談をお待ちしております
投資家リウムとは何者か?自称プロトレーダーの正体と経歴の真偽を暴きます
リウムサロンを語る上で欠かせないのが、そのカリスマ的指導者である「投資家リウム」氏の存在です。
彼は自らのプロフィールで、「日本に数人しかいない伝説のディーラー」や「元大手証券会社勤務」といった権威性を前面に押し出しています。
自称「元大手証券会社ディーラー」の裏付け調査
潜入調査班がまず着手したのは、彼の輝かしい経歴の裏付けです。
通常、国内の有名証券会社でディーラーとして活躍した人物であれば、金融業界内での繋がりや、過去のプレスリリース、あるいは実名での執筆記事などが存在するはずです。
しかし、どれほどデータベースを遡っても、リウム氏の本名や、彼が在籍していたとされる証券会社の名称は一切出てきませんでした。
彼は「身バレを防ぐため」という理由で正体を隠していますが、これは投資詐欺の加害者がよく使う常套句でもあります。
メディア掲載実績として挙げられている雑誌記事も、詳細に分析すると、内容の信憑性を保証するものではなく、あくまで「個人の主張」をそのまま載せただけのインタビュー形式であることが判明しました。
SNSでの権威性捏造とフォロワー購入の疑い
リウム氏のX(旧Twitter)やInstagramを見れば、数万人規模のフォロワーが彼を称賛しているように見えます。
しかし、潜入調査班がフォロワーの属性を分析したところ、活動実態のない海外アカウントや、不自然なタイミングで急増した履歴が複数確認されました。
これは、初心者に「これだけフォロワーがいるなら安心だ」と思わせるための、いわゆる「見せかけの信頼」を金で買っている可能性を強く示唆しています。
潜入中に出会った元サロン生は、「リウム氏の投稿に疑問を呈した瞬間にブロックされ、不都合な口コミは徹底的に排除されていた」と証言しています。
リウムサロンのサービス内容と10万円の価値|潜入で見えた副業の実態
投資家リウム氏が提供する「リウムサロン」は、入会金として10万円という決して安くない金額を要求します。
この10万円を支払うことで、どのような「副業」としてのメリットが得られるのか、その中身を詳細にレポートします。
Discord内で行われる配信の驚くべき低品質さ
サロンに入会すると、チャットアプリのDiscord(ディスコード)へ招待されますが、そこで待ち受けていたのは「プロの指導」とは程遠い光景でした。
リウム氏による「先出し配信」は頻度が極めて低く、時には数日間も放置されることがあります。
たまに行われる配信も、「上がったら買い、下がったら売り」といった誰でも言えるような抽象的な指示ばかりです。
さらに、指示された価格でエントリーしようとしても、配信された時点ですでに価格が動いてしまっていることが多く、実質的には「後出しジャンケン」に近い状態でした。
「放置型副業術」という言葉の裏にある不誠実な嘘
リウムサロンの最大の売りは、「初心者でも放置で稼げる」という点にあります。
しかし、実際の投資において完全放置で稼ぎ続けることは、物理的にも理論的にも不可能です。
彼らが勧めるのは、独自のEA(自動売買ソフト)や、コピートレードと呼ばれる手法ですが、これらはすべて「運営側の匙加減一つ」で参加者の資産を操作できるリスクを孕んでいます。
潜入調査の結果、この「放置」という言葉は、参加者に思考停止を促し、何か問題が起きた際に「自己責任」で片付けるための心理的な罠であることが分かりました。
10万円という入会金は、質の高い投資教育に対する対価ではなく、単なる運営の運営資金として吸い上げられているのが実態です。
【戦慄】2024年4月「7億円全損事件」の全貌|なぜ資産がゼロになったのか
リウムサロンの信頼性を完全に失墜させた出来事が、2024年4月11日に発生した「全損事件」です。
この日、何百人もの参加者が、一晩のうちに自身の証拠金をすべて失うという、悪夢のような事態に見舞われました。
事件発生直前の不自然な「入金キャンペーン」
潜入調査で得られた時系列データによると、全損事件の数日前、運営側は異様なほど熱心に「入金ボーナスキャンペーン」を推奨していました。
「今追加で入金すれば、ボーナスがついて運用効率が飛躍的に上がる」、「歴史的なチャンス相場が来る」と煽り、参加者に無理な増資をさせたのです。
これは、今から振り返れば、参加者の口座資金を最大化させた上で、一気に「溶かす」ための準備だったのではないかという疑念が拭えません。
一晩で数億円を溶かした「異常なロット設定」
4月11日の夜、リウム氏は普段の堅実な(と見せかけていた)トレードスタイルをかなぐり捨て、異常なまでに高い「ハイロット」でのエントリーを指示しました。
相場がわずか数ピップス逆行しただけで、参加者の口座には強制ロスカットの通知が届きました。
潜入調査班が把握しているだけでも、1人あたり数十万円から、中には1,000万円以上の資産を一瞬で失った被害者も存在します。
被害総額は推計で7億円を超え、SNS上は「リウムに殺された」、「貯金がすべて消えた」という悲鳴のような口コミで埋め尽くされました。
この事件こそが、リウムサロンが単なる「稼げないサロン」ではなく、「資産を奪い取るための装置」であることを証明しています。
なぜリウムサロンは「怪しい」と言われるのか?無登録業者とノミ行為の罠
全損事件が起きた背景には、リウムサロンが利用を強制する「証券会社」との、あまりに不健全な関係があります。
一般的に、まともな投資サロンであれば、信頼性の高い国内業者や、大手の海外業者を勧めますが、リウムサロンは違います。
金融庁が警告を発する「Long Asia FX」などの危険性
リウムサロンに入会すると、「Long Asia FX」や「WeekendFX」といった、聞き慣れない海外業者の口座開設を強要されます。
これらの業者は、日本の金融庁から「無登録で金融商品取引業を行う業者」として公式に警告を受けています。
無登録業者を利用するということは、万が一の際に出金拒否をされたり、会社が破産したりしても、日本の法律では一切守られないということを意味します。
潜入調査班がこれらの業者のサーバー所在地を調べたところ、実体のないタックスヘイブン(租税回避地)に置かれており、計画的な計画倒産の準備ができている可能性が高いことが判明しました。
ユーザーの損失が運営の利益になる「利益相反」の構造
リウムサロンがこれらの無登録業者を勧める真の理由は、「IB報酬」と「ノミ行為(B-book)」にあります。
ユーザーが取引をすればするほど、あるいはユーザーが負ければ負けるほど、証券会社からリウム氏側に多額のキックバックが支払われる仕組みです。
つまり、リウム氏にとって参加者は「一緒に稼ぐ仲間」ではなく、「効率よく負けさせて、その金を分配するための養分」に過ぎないのです。
「稼げない」指示が出るのは偶然ではなく、彼らが潤うための必然的な「怪しい」スキームだったのです。
運営会社「株式会社NSOコーポレーション」の闇|過去案件「カネリア」との恐ろしい共通点
リウムサロンの実態を語る上で、その背後に隠れている運営組織の正体を暴くことは、潜入調査において最も重要なミッションの一つでした。
我々が特定商取引法に基づく表記を詳細に調査した結果、信頼できる投資顧問会社とは程遠い、極めて不透明な実態が浮き彫りになりました。
所在地は青森県内の一般住宅、連絡先すら不明な管理体制
潜入調査班が登記情報を確認したところ、リウムサロンを運営する「株式会社NSOコーポレーション」の所在地は、青森県内にあるごく普通の住宅街の一軒家でした。
数億円単位の投資資金を動かし、数百人の会員を抱える組織の拠点が、都心のオフィスビルではなく地方の民家であるという事実に、まず強い違和感を抱かざるを得ません。
さらに驚くべきことに、特定商取引法に基づく表記には電話番号の記載が一切なく、連絡手段はメールか公式LINEのみに限定されています。
これは、投資トラブルが発生した際に被害者が直接抗議することを防ぎ、いつでもアカウントを削除して逃亡できるようにするための「逃げ道」であると考えられます。
真っ当な金融サービスを提供する企業であれば、必ず窓口となる電話番号を明記し、顧客対応の透明性を確保するのが当たり前ですが、この会社にはその意思が微塵も感じられません。
悪評をリセットする「看板の掛け替え」の常套手段
さらに調査を進めると、この運営会社は過去に「カネリア」という名称の投資案件を手掛けていたことが判明しました。
カネリアもまた、今回のリウムサロンと全く同じく、海外業者への強制誘導と最終的な全損トラブルによって、ネット上で激しい炎上を引き起こした案件です。
投資業界では、一度「怪しい」という評判が広まって集客ができなくなると、案件名や主宰者の名前をすげ替え、あたかも新しい画期的なサービスであるかのように装って再スタートを切る手法が横行しています。
これを「看板の掛け替え」と呼びますが、リウムサロンはまさにその典型例と言えるでしょう。
潜入調査で得られた内部資料を比較しても、カネリア時代に使われていた勧誘の文言や、Discord内での指示の出し方は、現在のリウムサロンと驚くほど酷似していました。
SNSに蔓延するサクラの勧誘手口を解剖|絶賛の口コミはすべて「偽物」か
SNS上、特にX(旧Twitter)やInstagramでリウムサロンを検索すると、驚くほど好意的な意見や「リウムさんのおかげで人生が変わった」といった投稿が数多く見つかります。
しかし、これこそが初心者を罠に誘い込むために周到に用意された、組織的な「サクラ」による情報操作なのです。
「ユウト」や「りさ」などの偽インフルエンサーたちの正体
潜入調査班は、リウムサロンを熱心に勧誘している複数のアカウント(ユウト、りさ、美奈子など)を24時間体制で監視し、その挙動を分析しました。
彼らは一様に、「過去に投資で大失敗して絶望していた」、「借金取りに追われていた」、「シングルマザーで生活が困窮していた」といった、見る者の同情を誘う悲劇的なバックグラウンドをプロフィールに掲げています。
しかし、投稿されている利益画面のスクリーンショットは、どれも特定のパターンで加工された使い回しの画像であることが、画像解析によって判明しました。
さらに、彼らが公開している「豪華な生活」の写真は、実は他人の投稿から無断転載されたものであったり、レンタルスタジオで撮影されたものであったりと、実体のない虚像に過ぎませんでした。
彼らは運営側から報酬を受け取っているか、あるいは運営者本人がアカウントを使い分けて自作自演を行っている「組織的な集客部隊」なのです。
不幸話で同情を誘い、警戒心を解く心理戦術
なぜ、これほどまでに古典的なサクラの手口に騙されてしまう人が後を絶たないのでしょうか。
それは、彼らが「人間心理の弱み」を徹底的に研究し、悪用しているからです。
「この人も自分と同じように苦しんでいたんだ」という共感を生み出すことで、投資という冷徹な世界に情動的な繋がりを持ち込み、正常な判断力を奪うのが彼らの狙いです。
潜入調査中に出会った被害者の一人は、「SNSで知り合った『りさ』さんに親身に相談に乗ってもらい、彼女を信じて入会した。彼女がサクラだなんて、全損するまで夢にも思わなかった」と吐露していました。
見知らぬ他人が、見返りもなくあなたに儲け話を持ってくることは、現実の世界では100%あり得ないということを、今一度肝に銘じなければなりません。
リウムサロンが「副業」として絶対に成立しない理由|稼げない構造的欠陥
そもそも、リウムサロンを「副業」として捉えること自体が、非常に危険な誤解に基づいています。
潜入調査を通じて見えてきたのは、参加者がどれほど努力しても、最終的には運営側が勝つように設計された「搾取の構造」でした。
投資教育としての質の低さと情報の遅延
リウムサロンが謳う「プロの先出し配信」ですが、実際に配信通りに注文を出して利益を出し続けることは物理的に不可能です。
FXの世界では、0.1秒の遅れが利益と損失を分けることがありますが、Discord経由で送られてくる配信には、必ず数秒から数分のタイムラグが発生します。
リウム氏が「今エントリー!」と指示を出したときには、すでに相場が動いてしまっており、参加者は常に不利な価格でポジションを持たされることになります。
また、サロン内で提供されるPDF資料や動画コンテンツについても、投資の基本中の基本をなぞっただけの薄っぺらなもので、とても10万円の価値があるものではありませんでした。
運営の目的は参加者の「利益」ではなく「取引手数料」
多くの参加者が勘違いしていますが、リウムサロン運営側の真の収益源は、参加者がトレードで勝つことではありません。
彼らの狙いは、参加者が指定された海外口座で取引を行うごとに証券会社から支払われる「IB報酬(紹介料)」です。
参加者が勝とうが負けようが、何度も取引を繰り返してくれれば、運営側の懐には多額の現金が転がり込んでくる仕組みになっています。
そのため、リウム氏はあえてリスクの高い超短期トレードを推奨し、参加者に一日に何度もエントリーをさせようと誘導します。
これこそが、リウムサロンが「稼げない」どころか、参加者の資金を削り取っていく「怪しい」スキームである最大の証拠です。
【2025年最新情報】二次被害と名前を変えた勧誘の新たな兆候
2024年4月の全損事件以降、リウムサロンに対する批判は強まっていますが、運営側は決して活動を止めたわけではありません。
潜入調査班は、2025年現在、彼らがさらなる被害を生むための新たな動きを見せていることを確認しました。
「リウムサロン」から新たな名称への移行
ネット上でリウムサロンの悪評が定着したため、彼らは現在、サロンの名称を伏せたり、全く別のインフルエンサーを立てたりして、同様のスキームを継続しています。
例えば、「放置型スマホ投資術」や「AI自動運用コミュニティ」といった、よりクリーンな印象を与える言葉を使い、リウム氏の名前を出さずに公式LINEへ誘導する広告が急増しています。
しかし、誘導先のLINEで案内される証券会社が「Long Asia FX」などの金融庁無登録業者であれば、中身は以前のリウムサロンと全く同じであると判断して間違いありません。
被害者を狙う「返金詐欺」や「救済グループ」の罠
最も悪質なのは、全損事件で資産を失った被害者をターゲットにした、いわゆる「二次被害」です。
SNS上で「リウムサロンの被害を回復しました」、「全損分を取り戻す方法を教えます」と発信しているアカウントがありますが、その多くが、被害者からさらに相談料や着手金を騙し取ろうとする新たな詐欺グループです。
彼らは被害者の切実な思いを逆手に取り、「弁護士よりも確実に返金させられる」といった甘い言葉で近づいてきます。
潜入調査の結果、これらの救済グループのいくつかが、実はリウムサロンの運営陣と裏で繋がっているという、信じがたい事実も浮上しています。
もし被害に遭ってしまったら?返金請求と証拠保存の具体的ステップ
この記事を読んでいる方の中には、すでにリウムサロンに入会し、全損被害に遭って絶望している方もいるかもしれません。
しかし、諦めるのはまだ早いです。潜入調査に基づいた、正しい「対抗策」をここでお伝えします。
最優先で行うべき「証拠のスクリーンショット」
運営側は証拠隠滅のために、不都合な投稿やチャット履歴を予告なく削除します。
まず、リウム氏やサクラアカウントとのLINEのやり取り、Discordでの指示内容、指定された証券会社への振込明細、そして全損した瞬間の口座履歴をすべて、今すぐスクリーンショットで保存してください。
特に、リウム氏が「絶対に稼げる」や「損失は出ない」といった断定的な判断を提供していた場合、それは日本の法律における消費者契約法違反や詐欺罪の有力な証拠となります。
警察、弁護士、消費生活センターへの相談方法
自分一人で返金を求めても、相手は「自己責任」の一点張りで話を聞いてくれません。
まず、最寄りの消費生活センター(電話番号:188)へ電話し、事の経緯を詳細に説明してください。
また、高額な被害が出ている場合は、投資詐欺や情報商材トラブルの解決実績がある弁護士に相談することが最も現実的な解決策となります。
クレジットカードで決済した場合は、カード会社に対して「チャージバック(支払い停止)」の手続きを行うことも可能です。
警察に対しても、単なる「負けた」という相談ではなく、「無登録業者への誘導」や「事実と異なる説明による勧誘」があったことを強調して被害届を出す準備をしてください。
【まとめ】投資家リウムのリウムサロンは極めてリスクが高く、絶対に関わるべきではない
今回の長期にわたる潜入調査の結果、投資家リウムのリウムサロンは、副業としての価値は皆無であり、参加者の資産を搾取するための非常に精巧なシステムであることが証明されました。
10万円の入会金、金融庁無登録業者への誘導、そして不自然な挙動による7億円の全損事件。これらすべての事実が、この案件の「怪しさ」と「稼げない」実態を雄弁に物語っています。
投資の世界において、「誰でも簡単に放置で稼げる」という話は、100%の確率で裏があります。
もしあなたが今の生活を少しでも良くしたい、家族のために資産を増やしたいと考えているのであれば、リウムサロンのような甘い誘惑には、絶対に耳を貸さないでください。
本物の投資とは、信頼できる金融機関を通じて、自身の知識と経験を積み上げながら、着実に資産を築いていくものです。
本記事が、リウムサロンという深い闇に足を踏み入れようとしている方のブレーキとなり、またすでに被害に遭われた方の救済の一助となれば幸いです。
あなたの大切な資産と未来を守れるのは、他の誰でもない、あなた自身の冷静な判断だけなのです。
ご相談をお待ちしております
当社スタッフは消費者センターで勤務経験があり、その経験を活かしご相談にのっています。
また男性担当者・女性担当者をお選びいただけるので気軽にご相談いただける環境を整えております。
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